TOKYO2020 を地方創生に !

招致に成功した千載一遇のチャンスを日本全国へ活かす!

しかしグランドデザインが見ない!

官民連携で知恵と工夫を!

Camon! 

Get the chance!



骨  子



 TOKYOオリンピックパラリンピック(以下O.P.)をスポーツ事業として捉えると約1兆円の赤字事業。東京都のO.P.として推進すると東京圏だけの経済効果。56年ぶりに開催される世界一のイベントを日本全国民の大会と位置付け、国の重要政策である地域格差是正策の「地方創生」に何としても活かしたいものです。恐らく国民の殆どがそう願っていることでしょう。全国民が歓迎感動することは必要条件です。それに加え、度合の差はあるにせよ全地域に好影響をもたらす事が充分条件として必要であると考えます。行政府や関係機関の費用負担やIOCとの調整等、政治的・運営的な課題が多々あるとは思いますが、最大の成果をどうするか?の議論やプランが不充分であると感じています。失礼をお許し頂いて率直に申し上げるならば、TOKYO2020を国家レベルの成長戦略として成果を上げられなければ、もはや他の何をやっても地方創生は無理ではないか?と申し上げても過言では無いと思います。多額の税金を投入してオールジャパンで見事に承知出来たあの瞬間の感動を初心に帰って思い出しましょう!そして、これまでのO.P.には存在し無かった新しい発想による持続可能で今日的で戦略的な大きなレガシーを創造すべく、具体的作業に入って行きましょう!

1.世界の7割が視聴する世界一イベント!

2.世界に発信出来る千載一遇のチャンス!

3.ネット集客で全国の地方創生に活かす!

 

「1億人のアクセス数を獲得!」

「持続可能な最大のレガシー!」

 


グランドデザイン




スペシャル(例)