少数精鋭のエージェント企業の武器になる、1000件を超える求人DB!

 

「もったいない」を解決し、もっと求職者に寄り添った転職体験を

お忙しい中、弊社の記事にお目を通していただき誠にありがとうございます。

 

弊社は、メイン事業として「SCOUTER」という副業型の紹介事業を展開しつつ、法人様も弊社の保有している求人案件に自由に紹介を行うことのできるサービス「SARDINE」をリリースしております。

 

事業開始直後の限られたリソースを候補者に集中し、かつ1000求人以上の豊富な求人案件を取り揃えていただくことで、候補者をしっかりグリップし、自社経由での転職を成功させていただけるようになります。せっかく候補者がいるのに、求人数が理由で成約が発生しない「もったいない」現象を、少しでも解消できればと思っております。

 

はじめに - いま、転職市場は"小規模エージェント"がアツい - 

年々拡大をみせている転職市場ですが、近年特に顕著な動きを見せているのが、「企業規模別の売上割合」です。端的に申し上げると、ビッグスリーと呼ばれている大手人材会社が占める割合が年々減少し、それ以外の紹介会社がどんどん売上を上げているのです。

 

求職者は、売り手市場が加速することで「エージェントを選ぶ」ことができ、「自由に挑戦の幅を広げられる」時代となってきました。

 その結果、求職者が、大手のエージェントではなく、経験豊富なエージェントが少数精鋭で運営している"小規模エージェント"に集まっています。

 

いま、何が問題なのか - 小規模エージェントの葛藤 -

そういった流れで、求職者の流入が増えた小規模エージェントなのですが、現在多く言われている問題が大きく2点あります。

 

1点目は、「求職者がすぐ離れてしまう」という問題。

理由としては、規模が小さく人員も限られた状況の中で、大手紹介会社ほど豊富に求人が揃えられないという現実が挙げられます。寄り添ったコンサルティングを求め、優秀なエージェントの元に求職者が足を運んだとしても、結局受けたい求人が無く、離れていってしまうことにつながってしまいます。

 

2点目は、「求人の開拓までなかなか手がまわらない」という問題。

求人情報とはナマモノであり、内容の更新には企業とのこまめな連絡が不可欠です。リソースが限られている上に、求職者との面談を疎かにできない小規模エージェントの方々は、なかなか新規での取引先企業を増やすことのできないジレンマに陥っているのです。

 

実現したいこと - 求職者に寄り添ったエージェント企業を増やしたい - 

私共は、そんなエージェント企業の方々に対し、弊社の持つ豊富な取引先企業様の求人案件をご活用いただくことで、集中すべき求職者の方に全力を注げる環境をご提供したいと思っています。求職者の転職をより良いものにする。そして、日本の転職市場をより幸せな環境にしたい。それが、弊社がこのサービスを運営している理由です。

 

●事業のセールスポイント

・1000社を超えるご掲載、常時ブラッシュアップされている豊富な求人案件。 
・利用開始後、75%のエージェント企業が45日以内の内定実績あり。 
・業界初、成約時の報酬をいただかず100%売上になる料金モデル(月額利用料のみ) 
・企業と、アプリケーションを経由した直接のやりとりによりスピーディーな選考を実現 
・毎月50社を超える新規企業登録があり、当面の営業マンの採用が不要に。

 

 

※ご質問などは下記フォームよりご連絡下さいませ!

 

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